スナップショット
山口JCT〜山口IC
山口JCTは現在のところは北九州方面との連絡しかできないが、
山口IC方面へ向かえるように現在改築工事を行っている。
改築した地点で利用が見込めるかは謎だが。
湯田PAまで1km
路肩幅員減少は山口JCT改築工事による規制のもの。
山口ICまで7km、徳地ICまで26km、広島まで156km
ちなみにこれは(財)時代に存在した休憩施設。
シャッターで仕切られ、中身は窮屈に自販機がセットされていた。
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湯田PA |
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| プロパティ:
当初は売店・軽食コーナーがあったが、財団法人時代の2003年に採算が合わずに閉店。民営化前までは食料品の自販機があり施設も残されていたが、高速道路会社発足後はその施設も解体されて単に飲料水自販機とトイレがあるだけになってしまった。 |
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| 広島・大阪方面 | サービス内容 | 北九州方面 |
| 自動販売機のみの営業です | ||
走行車線・追越車線を示す標識
壊滅状態の中国道では追越し車線に入る必要性がほとんど無いに等しい。
走っていて対向車及び前方・後方からの車両は全くなし。
変わり果てた中国自動車道はもう用無し状態になって閑散としているのだ。
対向車が全くいない孤独な道めぐり状態である。
本サイトの趣旨に相応しい状態でなんか・・・・。これが中国道の現状なのである。
山口ICまで1km
道めぐり発足当初はここで枯れ葉が舞い散っていたと言う長閑なエピソードもある。
山口ICまで500m
見渡す限りでは車の姿が全くない。
ここまでギャップが激しい高速道路もまた珍しい。
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[32]山口IC
ここで降りても山口市街に向かえるが、みんな手前の小郡か山陽道の防府東を使うんだよなぁ・・・。
接続する国道262号経由で防府市街に向かえる。距離的には短い。
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山口IC |
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プロパティ:
山口県の県庁所在地のはずなのに・・・・。 |
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| 32 | 山口 防府 |
| 所在地情報 | 山口県山口市 |
| 接続道路 | 国道262号 |
| ICの構造 | トランペット型 |
| 周辺情報 | 山口市中心部・湯田温泉・防府市街(山陽道方面) |
山口IC〜徳地IC
地図で見れば山口と徳地はトンネルでブチ抜けば良いと思うが、
中国道はカーブで迂回するように造られてるので今更愚痴を言ってももう遅い。
これよりも先は全く都市部を通らない田舎地帯になる影響からか、
それまで登場しなかった非常駐車帯が頻繁に登場する。
徳地ICまで18km、鹿野ICまで35km、広島まで148km
荷卸峠方面に迂回するため徳地までの距離も長くなっている。
車間距離を十分に
そんなこと言われても車間距離をどう保てば良いか疑問である。
大阪まで465km
中国道の山口〜徳地間は5km毎に動物の絵(十二支)が記載されたキロポストを拝見できる。
いずれの方向も405キロポスト付近まで設置されているようだ。
対向車がいない、完全な独占状態の中国道を荷卸峠方面へ。
山口IC以降からは隅に松の木が植えられている。
しばらくして山口市の巨大アンテナが間近に迫ってくる。
これは荷卸峠区間への合図と心得よ。
非常駐車帯・・・・。
超短い間隔であるのは良いのだが非常電話併設が極端に少ない。
管理用施設
バス停らしき場所だが中国道がこのような状況なのでネクスコ西日本の管理用施設に転用されている。
管理用施設先でR=400mの右急カーブ。
これより荷卸峠登山区間へ突入する。
荷卸峠PA及び荷卸峠までは最大勾配6%の急激な坂道を登ることになる。
急カーブとワンセットになった中国道の必殺技なので注意せよ。
凍結注意
この標識は10月ごろ〜5月ごろまで登場する季節限定の標識である。
それ以外の時期はそっぽ向いて確認できない。
荷卸峠PAまで1km
急激な坂道なので1kmと言うのがかなり辛く感じるものである。
荷卸峠(におろしとうげ)PA
荷卸峠なだけに大型車が荷卸しでもしているのか?と言うナンセンスギャグを放っていた。
もちろん、中国道の今の状況からしてそんなギャグも全くの的はずれなくらい閑散としている。
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荷卸峠PA |
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| プロパティ:
一番交通量の少ない場所にあるパーキングではあるものの、自販機はあるので隠れた場所でトイレ休憩するには絶好。 |
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| 広島・大阪方面 | サービス内容 | 北九州方面 |
| 自動販売機のみの営業です | ||
荷卸峠の頂上を過ぎたのでここから下り坂。
中国山地特有の奥深い山々が見える。
下り坂速度注意(最大勾配6%)+急カーブR=350m
上り坂で既に同じ目に遭ってるので下りもやはり同じ目に遭うことになる。
こんなの高速道路でアリなのか?と思うが、中国道ではそれがアリなのである。
山の斜面をほぼそのまま利用している為、勾配も5%はザラ。
しかも急カーブが一緒なのでハンドル操作は相当慎重に行わないといけない。
下り坂速度注意(最大勾配6%)
再び6%のあり得ない激坂が登場する。
中国道の急カーブから遠く先に見える中国道をチラっと見れる場所が幾つかある。
急カーブ連続であってもこういったヒントを確認できると操作しやすくなると思う。
激坂区間が終了し荷卸峠の素通りは終わった。
徳地まであと少しだが今度は急カーブ連続地獄を味わう。
徳地ICの情報電光板
徳地・鹿野・六日市・吉和のは旧式のものが現存している。
利用者がこうなので交換するまでも無いのだろうか。
[31]徳地IC
山口市の徳地地区へ。ここから防府方面に戻れなくもない。
中国道ではこのインターが最も利用者数が少ないらしい。
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徳地IC |
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プロパティ:
左図:広島・大阪方面 国道経由で防府市方面に向かうことはできるが距離的に見てかなり離れている。市街地へ直行したい場合は山口ICを利用する方が便利。 |
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| 31 | 徳地 阿東/防府 |
| 所在地情報 | 山口県山口市 |
| 接続道路 | 国道489号 |
| ICの構造 | 変則トランペット型 |
| 周辺情報 | 山口市徳地地区・佐波川ダム・阿東方面 |
徳地IC〜鹿野SA
広島方面側の徳地IC加速車線はチェーンベースとして利用できる。
普通なら危ないが、今の中国自動車道ならやっても平気。
速度違反取締路線
オービスあったかな・・・。Nシステムなら坂の途中にあったのだが。
徳地より再び急カーブ・急勾配(勾配の最大は6%)。
交通量が少ないがここの方が危険性が高いように感じる。
鹿野ICまで15km、六日市ICまで42km、広島まで128km
鹿野と六日市の間は島根方面に迂回するため距離が極端に長い(後述)。
雰囲気的に見て荷卸峠に似ているが、
徳地以降の方が急勾配の距離が長いため難易度が高い。
Nシステム
壊滅状態の中国道でも速度取締関連装置はちゃっかりとある。
Nシステム過ぎでようやく急勾配区間は終了だ。
勾配が終わっても急カーブ連続区間は続く。
中国道独自のクセを掴めないと相当辛く感じる。私だって最初の時はもう苦労しましたyo
凍結注意
この標識は10月ごろ〜5月ごろまで登場する季節限定の標識である。
それ以外の時期はそっぽ向いて確認できない(セリフのつかいまわし)
広島方面側の車線を注視すると追越し禁止の跡が見える。
開通当初は暫定2車線で供用していたのだろうか・・・?
串バスストップ
バス停は無く現在はネクスコ西日本の管理用施設に転用されている。
また積雪・凍結時はチェーンベースとしても利用できる。
中国道アップダウン・急カーブ連続・80km/h速度・車間距離注意
垂れ幕の描いていることはウソではない。今まで見てきても分かるはずである。
短距離だが直線区間。
中国道の直線区間は山陽道と違って何か不気味で不自然に見える。
この先トンネル速度注意・車間とれ
中国ブロックではトンネルが近づくとこのような標識が設置されている。
山陽自動車道ではこの手の標識を大量に目撃できる。
高瀬トンネル(長さ:661メートル)
トンネル内部はわだちが出来ていて通りにくい。
舗装してよ・・・(意図的にそうしているのかも)。
鹿野SAまで3km、朝倉PAまで27km、吉和SAまで57km
巣山トンネル(長さ:304メートル)
左手に見える道路は山口県道9号徳山徳地線。
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この巣山・高瀬トンネルは広島方面と北九州方面とでは通行の方法が異なる上下分離区間。広島方面は先ほどの説明通りだが、北九州方面はチョッとだけ長い巣山トンネルを抜けた後に山を大きく迂回して距離の短い高瀬トンネルを通り上下が合流するような仕組みを取っている。急激な山々を通る中国自動車道ならではの雰囲気。他にも上下線が分離する場所がある ので是非チェックしてみよう。 |
山口県周南市(しゅうなんし)
ようやく巨大な山口市の域を超えた。
2003年に徳山市・新南陽市・鹿野町・熊毛町が対等合併して成立した市。
車間距離確認区間
壊滅状態の道路でどうやって確認すれば良いのであろうか。
鹿野SAまで1km
ボロボロになった標識だが利用者がこの状態なので差し替えられていない。
その状態で給油所閉店及びスパナマーク変更を行っているのでかなり不自然に見える。
鹿野SA
元は給油所があったがネクスコ発足と同時に閉店となった閑散とする休憩施設である。
トラックがあまり停まってないので静かに休憩することは可能。
鹿野SA
普段の利用者はこんな感じ。
サービスエリアなのに数台と言う光景は珍しいですね。
おみくじロード
閉鎖されたインフォメーションに置き換わる形で登場した簡易アミューズメントルーム。
周南市鹿野地区は御神籤の発足地とされ、地域振興の一環で設置されたもの。
鹿野SAのちゃんぽん
ここでもし昼食を取る場合は必ず注文するちゃんぽん。この日も美味しく頂きました。
滑らかスープとふんだんに使われている野菜の相性がイイネイイネ♪( ・∀・)
鹿野ICまで2km
鹿野SA上り線ではエリア内で残り2km地点を通過する。
特にフェンス等による仕切が無いのでエリア内に設置された2km手前標識を思いっきり激写できる。
素通りする時は小さく見えても間近で見ると驚くほど巨大な標識である。
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鹿野SA |
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| プロパティ:
以前は給油所とインフォメーションコーナーがあったが、給油所は道路公団民営化前に廃止され、インフォメーションコーナーも2007年3月31日を持って閉鎖された為、現在は単に売店とレストランが存在するのみ。 |
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| 広島・大阪方面 | サービス内容 | 北九州方面 |
| ○ | 自動販売機 | ○ |
| AM 8:00〜PM 8:00 | 売店・レストラン | AM 8:00〜PM 8:00 |
| ○ | ハイウェイ情報ターミナル | ○ |
| 中国・四国版 | クアドラプレス奔放 (NEXCO西日本の広報誌) |
中国・九州版 |
| ○ | ドッグラン(犬の広場) | × |
| ○ | おみくじロード (簡易アミューズメント) |
○ |
| ○ | ウェルカムゲート (一般道からの乗り入れ) |
× |
鹿野SA〜鹿野IC
鹿野ICまで500m
この場所から遙か遠くに見える橋梁で通している中国道が確認できる。
視力のいい人はこの場所から次ICまでの距離案内標識が見える。すげー
情報電光板
鹿野も徳地と同様に旧式のものがそのまま使われている。
[30]鹿野IC
周南市の鹿野地区はこちらで。
距離があるが、ここから国道経由で津和野・周南市中心部へ向かうこともできる。
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鹿野IC |
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プロパティ:
いずれの行き先も市町村合併後の周南市方面(旧・鹿野町/徳山市)への案内となっている。 |
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| 30 | 鹿野 徳山 |
| 所在地情報 | 山口県周南市 |
| 接続道路 | 国道315号 |
| ICの構造 | トランペット型 |
| 周辺情報 | 周南市鹿野地区・長野山緑地公園・石船温泉・せせらぎパーク・鹿野オートキャンプ場・漢陽寺・清流通り・周南市中心部・津和野方面 |
鹿野IC〜六日市IC
鹿野IC先の中国道。やっぱり誰もいない。
まさに貸し切り状態である。
六日市ICまで26km、吉和ICまで53km、広島まで112km
一旦島根に迂回するため次の六日市までの距離が異常に長い
坂道を登るがやはり対向車も含めて利用者は全くの状態。
道路が白いのは積雪対策の粉を巻いているため。
地図上では鹿野先のオメガ状のカーブを通過する。
直線で結べなかったのだろうか?と毎回疑問に思うんだが。
半径400mカーブ・425キロポスト地点通過
長い左カーブを抜けてさらにキッツい急カーブを曲がる。
チェーンベース
この先にも何カ所か存在するが、ゲリラ雪が襲撃した場合は速やかにチェーンを装着するべきである。
貸し切り状態の中国道で孤独に突き進む俺。
米山トンネルまでは本当に対向車がいなかった。
米山トンネル前で上下線で高低差を付ける。
元々は大阪方面側で暫定2車線の対面通行を行っていた。
米山トンネル(長さ:3,154メートル)・車線変更禁止
交通量が壊滅状態なので別に車線変更禁止をしなくても良いはずだが・・・
米山トンネル内部
ご覧の通り、トンネルの中身はずーーっと左カーブになっている。
島根県に突入!島根県鹿足郡吉賀町(かのあしぐん-よしかちょう)
島根県を通るのはこの吉賀町だけ。初めて通る人は「えー?」と思うかもしれない。
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中国自動車道の島根県区間は、県南部の鹿足郡に当たる吉賀町だけである。元々山口県周南市を通過するのではなく、一旦島根に迂回するように作られ、六日市にて吉賀町中心部を通過した後に再度山口県に戻ってくるように設計されている。縦貫道なのに1つの都道府県が極端に短い場所は他にも東北道・群馬県区間や、九州道・佐賀県区間があるがいずれも実際の利用者は相当なものである。が、中国道に関しては山口の一部地域のようにしか感じられず、対向車が全くいない事も兼ねて考慮すればかなり珍しいものである。 |
島根県側は勾配が4%近くある。山の斜面をそのまま使っている為危険に感じる。
急カーブ注意
あれ?これは以前はトラックが横転している生々しいイラストじゃなかったっけ?
半径340m右急カーブ
(右写真)カーブによる横転を防ぐためかは謎だが、崖沿いに色が塗られている。
勾配を抜けると渓谷に沿う形で急カーブが連続する。
このすぐそばを島根県道12号鹿野吉賀線が通っている。
蓼野トンネル(長さ:1,285メートル)
r12並走区間はここまで。朝倉PA直前までこのトンネルは続いている。
出口がまたはっきりと確認できるほど一直線なトンネルもまた珍しいが。
朝倉PA
基本的にはトイレだけしかないが最近自動販売機が追加された。
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朝倉PA |
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| プロパティ:
大分自動車道の山田SAが福岡県朝倉市(旧・朝倉町)に位置するのに山田SAと名乗るのは大分道開通前に、ここ朝倉PAが既に開業していて誤解を招く恐れがあるために別の名称を使ったのじゃないかなぁと勝手に予想している。個人的に「朝倉」と言うのは、福岡県の自治体か、ハルヒで長門と対決したアレじゃないかなぁとしか思わない。 |
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| 広島・大阪方面 | サービス内容 | 山口・北九州方面 |
| 自動販売機のみの営業です | ||
あらゆる角度から見た朝倉PAの風景
やはり停車している車両はだーれもいない。
愛宕トンネル(長さ:699メートル)
北九州方面側は事故多発区間。
半径左385メートル
愛宕トンネルの出口で上下線で高低差を付けているのが分かる。
六日市ICまで2km・チェーンベース
吉賀町の市街地が見えてくる。ひとまずホッとできるか。
六日市トンネル(長さ:346メートル)
トンネル内部はやっぱりわだちが出来て通りにくい。
僅か350m程度なのでその先の六日市ICが見える。
[29]六日市IC
吉賀町の他、岩国市(市街地及び錦地区)や益田方面へ抜けることができる。
六日市ICの料金所
利用者が殆どいないため、この料金所では通行券を手渡しで対応している。
その影響でチケットも通常と異なる赤色文字で記載されている。
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六日市IC |
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プロパティ:
「錦」と言うのは現在の岩国市にあたる旧・錦町(岩国市錦町)のこと。 |
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| 29 | 六日市 錦 |
| 所在地情報 | 島根県鹿足郡吉賀町 |
| 接続道路 | 国道187号 |
| ICの構造 | 変則ハート型 |
| 周辺情報 | 吉賀町中心部・木部谷温泉・柿木温泉・岩国(中心部及び錦地区)・津和野・益田方面 |