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久住連山の光景
今年の夏に来た事があるが、冬になれば冬でまた違った光景を生み出す。何度来てもここは癒される。「日本一のパノラマ」と言う看板が国道442号沿いにあったために一瞬ながらTanayou氏が疑ってました(後に納得)。 |
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阿蘇の風景
こちらは展望台から見た阿蘇市方向の模様。はっきりと阿蘇連山が見渡せる。ややガスが掛かって見え辛く感じるがそれでも絶景であるに違いない。 |
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道の駅ながゆ温泉(大分県道30号庄内久住線)
道の駅ながゆ温泉は一見すると建設されている観光案内所のように見えるが、実はフェイントで反対側の商工会議所奥にある。フェイントかい(;´д`) |
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道の駅竹田(国道442号)
道の駅竹田でTanayou氏のおごり(スミマセン...)でだご汁定食を頂く。味はまあまあ。Tanayou氏はうどんを食べてました。 |
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道の駅原尻の滝(大分県道・宮崎県道8号緒方高千穂線)
道の駅原尻の滝に隣接する原尻の滝を間近からみると迫力あるなぁ〜
豊後大野市には合計5箇所の道の駅が存在しており、九州で一つの市に複数の道の駅があるのは恐らくここだけではないだろうか。 |
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北川ダム(国道326号)
大分県と宮崎県延岡市を最短経路で結ぶ国道で県界に程近い場所にある北川ダム及びそれに架かる宇目唄げんか橋。国道自体は2車線な上に高架橋・長距離トンネルの連続だが、かつては離合不能な程の非常に狭隘な道だらけだった。 |
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道の駅宇目(国道326号)
レストラン「うめりあ」を見てついエプソンの「カラリオ」を思い出してしまったわい(´・ω・`)。ここは単にスタンプを押しただけ。本当はこのまま県界を過ぎて延岡市内の道の駅をアタックする予定だったが、この段階で3時を回っていた上に出来るならば道の駅かまえ(R388)をクリアしたいという事を理由に佐伯市弥生地区へ。 |
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佐伯市直川地区(国道10号)
佐伯市は九州一の面積を誇る超巨大な市。市街地まで行くのにどれだけ時間が掛かるのだか・・・。大分県のカントリーサインは北海道と同じようなデザインで魅力かつ個性溢れる。野放し状態の福岡県とは対照的である。 |
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道の駅やよい(国道10号)
温泉施設を兼ね揃えた物産館と言った感じ。佐伯市の中心街からはやや離れているが主要幹線国道である天下の10号線沿いに位置する事もあり利用者は結構いた。ちなみにR326と比べるとR10は佐伯市街方向に迂回する上に急カーブ満載なのでR326の方が交通量が多い。 |
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佐伯市蒲江地区(国道388号)
R388の旧・佐伯市区域と旧・蒲江町の境目に位置する場所にあるカントリーサイン。R388は前半がリアス式海岸沿いを通り、後半が奥深い九州山地を貫いていくと言う継ぎはぎ道路でリアス式海岸沿いは著しく狭い上にガードレール無しと言った危険な道が続いている(大分県道37号を通りましょう)。 |
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道の駅かまえ(国道388号・大分県道37号佐伯蒲江線)
蒲江支所及び蒲江地区の中心街にある道の駅でr37の終点交差に位置する。食堂は午後5時までとなっていたが、到着したのが午後4時30分ごろなのにもう閉まっていた。食堂の利用者は普通の日はどの位なんだろう?
もう時間が無いので今日はここまで。次は東九州自動車道・蒲江ICが開通してから会いましょう(?) |
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東九州自動車道建設現場
大分県道36号津久見佐伯線に並行して作られている東九州道の建設現場からの中継。モノ凄い高架橋の「脚」なのでTanayou氏が耐震強度の事で心配していました。 |
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津久見市のカントリーサイン(大分県道36号津久見佐伯線)
津久見市と佐伯市の市境に位置するもので、車からは上手く撮れなかったのですぐ近くの駐車場から徒歩で移動しての撮影となった。Tanayou氏が呆れていた(スミマセン...... |
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東九州自動車道・臼津トンネル内部
感度を1600まで上げて撮影するとトンネル内部がある程度はっきりと写った状態でカメラに収まる事が分かった。東九州道・佐伯ICの開通が本当に楽しみ。 |
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大分自動車道・代太郎トンネル内部
鳥栖方面側はご覧のように反対側しかランプを点灯していない。経費削減からだろうが、大分自動車道の交通量は通常時はやはり少なく感じる。観光道路としての印象を受ける。 |